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2013年12月30日月曜日

あなたのみことばを喜びます(詩篇119篇161~168節より)

あなたのみことばを喜びます(詩篇119篇161~168節より)
2013年12月30日、御代田喜びの集い
ゴットホルド・ベック兄

詩篇
119:161 君主らは、ゆえもなく私を迫害しています。しかし私の心は、あなたのことばを恐れています。
119:162 私は、大きな獲物を見つけた者のように、あなたのみことばを喜びます。
119:163 私は偽りを憎み、忌みきらい、あなたのみおしえを愛しています。
119:164 あなたの義のさばきのために、私は日に七度、あなたをほめたたえます。
119:165 あなたのみおしえを愛する者には豊かな平和があり、つまずきがありません。
119:166 私はあなたの救いを待ち望んでいます。主よ。私はあなたの仰せを行なっています。

2013年12月23日月曜日

わたしは来て、あなたのただ中に住む――ゼカリヤ2章10節より

わたしは来て、あなたのただ中に住む――ゼカリヤ2章10節より
2013年12月23日、北長野家庭集会
ゴットホルド・ベック

ゼカリヤ
2:10 シオンの娘よ。喜び歌え。楽しめ。見よ。わたしは来て、あなたのただ中に住む。――主の御告げ。――

九州に住んでいる姉妹がいまして、もうずっと病気なんです。四十何回目かに入院されたとき、短い手紙をもらいました。内容は、『私の左の目の視力が戻らず、足も萎えていますが、どんなところにいても、楽しくよろこばれるようになりました。』ちょっと考えられない。けども、なんでもイエス様の御手から受け取れば、イエス様のせいにすれば、また、イエス様に頼れば、こういうふうになります。

2013年12月17日火曜日

待つために救われた

待つために救われた

2013年12月17日、吉祥寺学び会
ゴットホルド・ベック

第一コリント
16:21 パウロが、自分の手であいさつを書きます。
16:22 主を愛さない者はだれでも、のろわれよ。主よ、来てください。

今、読んでもらいました箇所は、非常に大切な箇所なのではないかと思います。

2013年12月16日月曜日

We Have Been Saved in Order to Wait

We Have Been Saved in Order to Wait
December 17th, 2013, Kichijouji Bible Study
Gotthold Beck

1 Corinthians
16:21 I, Paul, am writing this greeting with my own hand.
16:22 If anyone doesn’t love the Lord, let him be condemned! May our Lord come!
[International Standard Version]

I think that these two verses we just read are extremely important. Paul could not write this epistle to Corinthians by himself. This letter was dictated except these two lines that concluded the letter, which Paul managed to handwrite by himself. As he had very poor eyesight, Paul must have written these lines in large letters. He added at the end what he desperately wanted to tell them. He loved Jesus with all his heart. And Paul desperately wanted the brothers and sisters in Corinth to love Jesus as much as he did. This was his heartfelt desire.

2013年12月13日金曜日

ひとりのみどり子が私のために生まれる

ひとりのみどり子が私のために生まれる
2013年12月13日、田無家庭集会
ゴットホルド・ベック

イザヤ
9:6 ひとりのみどりごが、私たちのために生まれる。ひとりの男の子が、私たちに与えられる。主権はその肩にあり、その名は「不思議な助言者、力ある神、永遠の父、平和の君」と呼ばれる。
9:7 その主権は増し加わり、その平和は限りなく、ダビデの王座に着いて、その王国を治め、さばきと正義によってこれを堅く立て、これをささえる。今より、とこしえまで。万軍の主の熱心がこれを成し遂げる。

2013年12月10日火曜日

信じる者の幸せ

信じる者の幸せ
2013年12月10日、吉祥寺学び会
ゴットホルド・ベック


第一ヨハネ

3:1 私たちが神の子どもと呼ばれるために、――事実、いま私たちは神の子どもです。――御父はどんなにすばらしい愛を与えてくださったことでしょう。世が私たちを知らないのは、御父を知らないからです。

2013年12月8日日曜日

イエス様はご自分の栄光を現わされた

イエス様はご自分の栄光を現わされた
2013年12月8日、吉祥寺福音集会
ゴットホルド・ベック

ヨハネ
1:14 ことばは人となって、私たちの間に住まわれた。私たちはこの方の栄光を見た。父のみもとから来られたひとり子としての栄光である。この方は恵みとまことに満ちておられた。
1:15 ヨハネはこの方について証言し、叫んで言った。「『私のあとから来る方は、私にまさる方である。私より先におられたからである。』と私が言ったのは、この方のことです。」
1:16 私たちはみな、この方の満ち満ちた豊かさの中から、恵みの上にさらに恵みを受けたのである。

2013年12月7日土曜日

豊かに赦してくださる方

豊かに赦してくださる方
――クリスマスのメッセージ――
2013年12月7日、クリスマス家庭集会
ゴットホルド・ベック

イザヤ
55:6 主を求めよ。お会いできる間に。近くにおられるうちに、呼び求めよ。
55:7 悪者はおのれの道を捨て、不法者はおのれのはかりごとを捨て去れ。主に帰れ。そうすれば、主はあわれんでくださる。私たちの神に帰れ。豊かに赦してくださるから。

『豊かに赦してくださる』お方を知ることこそが、もっとも大切なのではないかと思います。

今日は、クリスマス会らしいけど、日にちは、ちょっと違っている。イエス・キリストは、決して十二月に生まれていない。これは証明されてます。多分、四月ではないかということですが、いつであっても別にどうでもいい。集会の一人の兄弟、ノダ兄弟は、いつも何と言っているかといいますと、『俺にとって、毎日がクリスマスです。』

2013年12月4日水曜日

主の再臨と私たち

主の再臨と私たち

2013年12月4日、春日部家庭集会
ゴットホルド・ベック

マタイ
25:1 そこで、天の御国は、たとえて言えば、それぞれがともしびを持って、花婿を出迎える十人の娘のようです。
25:2 そのうち五人は愚かで、五人は賢かった。

2013年12月1日日曜日

永遠のいのち――2013年北米よろこびの集い

永遠のいのち――
2013年北米よろこびの集い
2013年12月1日、ロサンゼルス集会
ゴットホルド・ベック兄

創世記
3:1 さて、神である主が造られたあらゆる野の獣のうちで、蛇が一番狡猾であった。蛇は女に言った。「あなたがたは、園のどんな木からも食べてはならない、と神は、ほんとうに言われたのですか。」
3:2 女は蛇に言った。「私たちは、園にある木の実を食べてよいのです。
3:3 しかし、園の中央にある木の実について、神は、『あなたがたは、それを食べてはならない。それに触れてもいけない。あなたがたが死ぬといけないからだ。』と仰せになりました。」
3:4 そこで、蛇は女に言った。「あなたがたは決して死にません。

2013年11月26日火曜日

聖書的な教会生活

聖書的な教会生活

2013年11月26日、吉祥寺学び会
ゴットホルド・ベック

第一テサロニケ
5:12 兄弟たちよ。あなたがたにお願いします。あなたがたの間で労苦し、主にあってあなたがたを指導し、訓戒している人々を認めなさい。

2013年11月19日火曜日

主を待ち望め

主を待ち望め
2013年11月19日、吉祥寺学び会
ゴットホルド・ベック

第一コリント
16:21 パウロが、自分の手であいさつを書きます。
16:22 主を愛さない者はだれでも、のろわれよ。主よ、来てください。

2013年11月12日火曜日

いつも祈っていなさい

いつも祈っていなさい

2013年11月12日、吉祥寺学び会
ゴットホルド・ベック

ルカ
12:35 腰に帯を締め、あかりをともしていなさい。
12:36 主人が婚礼から帰って来て戸をたたいたら、すぐに戸をあけようと、その帰りを待ち受けている人たちのようでありなさい。

2013年11月5日火曜日

再臨に対する備え

再臨に対する備え
2013年11月5日、吉祥寺学び会
ゴットホルド・ベック

マタイ
24:3 イエスがオリーブ山ですわっておられると、弟子たちが、ひそかにみもとに来て言った。「お話しください。いつ、そのようなことが起こるのでしょう。あなたの来られる時や世の終わりには、どんな前兆があるのでしょう。」
24:4 そこで、イエスは彼らに答えて言われた。「人に惑わされないように気をつけなさい。
24:5 わたしの名を名のる者が大ぜい現われ、『私こそキリストだ。』と言って、多くの人を惑わすでしょう。
24:6 また、戦争のことや、戦争のうわさを聞くでしょうが、気をつけて、あわてないようにしなさい。これらは必ず起こることです。しかし、終わりが来たのではありません。
24:7 民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり、方々にききんと地震が起こります。
24:8 しかし、そのようなことはみな、産みの苦しみの初めなのです。
24:9 そのとき、人々は、あなたがたを苦しいめに会わせ、殺します。また、わたしの名のために、あなたがたはすべての国の人々に憎まれます。
24:10 また、そのときは、人々が大ぜいつまずき、互いに裏切り、憎み合います。
24:11 また、にせ預言者が多く起こって、多くの人々を惑わします。
24:12 不法がはびこるので、多くの人たちの愛は冷たくなります。
24:13 しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われます。
24:14 この御国の福音は全世界に宣べ伝えられて、すべての国民にあかしされ、それから、終わりの日が来ます。

2013年10月29日火曜日

もうちょっと(四)

もうちょっと(四)
2013年10月29日、吉祥寺学び会
ゴットホルド・ベック

第一テサロニケ
4:13 眠った人々のことについては、兄弟たち、あなたがたに知らないでいてもらいたくありません。あなたがたが他の望みのない人々のように悲しみに沈むことのないためです。
4:14 私たちはイエスが死んで復活されたことを信じています。それならば、神はまたそのように、イエスにあって眠った人々をイエスといっしょに連れて来られるはずです。
4:15 私たちは主のみことばのとおりに言いますが、主が再び来られるときまで生き残っている私たちが、死んでいる人々に優先するようなことは決してありません。
4:16 主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、
4:17 次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。
4:18 こういうわけですから、このことばをもって互いに慰め合いなさい。

確かに私たちは、将来のことはわかりません。明日のことでさえも解からないのが、愚かでどうしょうもない人間です。けども、本当は違う。わかる。イエス様を信じる者にはわかる。今、読まれたように、「私たちは、いつまでも主とともにいる。」この特権について、この栄光について、いくら考えても的はずれです。もっとも偉大である、もっともすばらしいことであります。ですから、今、いろいろなことで悩んでも、近いうちに、いつまでも主とともになると考えると、希望が湧いてきます。前向きに生活を送ることができるようになります。

2013年10月27日日曜日

キリストには代えられません

キリストには代えられません
2013年10月27日、町田よろこびの集い
ゴットホルド・ベック

ルカ
13:10 イエスは安息日に、ある会堂で教えておられた。
13:11 すると、そこに十八年も病の霊につかれ、腰が曲がって、全然伸ばすことのできない女がいた。
13:12 イエスは、その女を見て、呼び寄せ、「あなたの病気はいやされました。」と言って、
13:13 手を置かれると、女はたちどころに腰が伸びて、神をあがめた。
13:14 すると、それを見た会堂管理者は、イエスが安息日にいやされたのを憤って、群衆に言った。「働いてよい日は六日です。その間に来て直してもらうがよい。安息日には、いけないのです。」
13:15 しかし、主は彼に答えて言われた。「偽善者たち。あなたがたは、安息日に、牛やろばを小屋からほどき、水を飲ませに連れて行くではありませんか。
13:16 この女はアブラハムの娘なのです。それを十八年もの間サタンが縛っていたのです。安息日だからといってこの束縛を解いてやってはいけないのですか。」
13:17 こう話されると、反対していた者たちはみな、恥じ入り、群衆はみな、イエスのなさったすべての輝かしいみわざを喜んだ。

今、読んできてくださった箇所を見ると分かります。このイエス様の恵みによって、いっぺんに解放され、癒された女の証しとは、いったいどういうものでしょう。ひと言葉で言いますと、「キリストには代えられません」ということに違いない。ダビデも3000年前に、救いを経験して、次のように言いました。

2013年10月23日水曜日

In Just a Little While 3

In Just a Little While 3
October 22nd, 2013, Kichijouji Bible Study
Gotthold Beck

1 Thessalonians
4:13 But we do not want you to be ignorant, brothers, about those who have died, so that you may not grieve like other people who have no hope.
4:14 For if we believe that Jesus died and rose again, even so through Jesus God will bring those who have died with him.
4:15 For we declare to you what the Lord has told us to say: We who are alive and remain until the coming of the Lord will by no means precede those who have died.
4:16 With a shout of command, with the archangel’s call, and with the sound of God’s trumpet, the Lord himself will come down from heaven, and the dead who belong to the Messiah will rise first.
4:17 Then we who are alive and remain will be caught up in the clouds together with them to meet the Lord in the air. And so we will be with the Lord forever.
4:18 So then, encourage one another with these words.

I have to make this sermon very short, as I do not have a lot of time today. I have to fly to the city of Kochi right after this meeting. In fact, I just came back from Amami Oshima and was also in Okinawa earlier this month. As I’ve said on multiple occasions, although I have experienced so many things in my life, there is one thing I have never yet gone through. It is boredom. I have no idea what it feels like to be bored.

2013年10月22日火曜日

もうちょっと(三)

もうちょっと(三)
2013年10月22日、吉祥寺学び会
ゴットホルド・ベック

第一テサロニケ
4:13 眠った人々のことについては、兄弟たち、あなたがたに知らないでいてもらいたくありません。あなたがたが他の望みのない人々のように悲しみに沈むことのないためです。
4:14 私たちはイエスが死んで復活されたことを信じています。それならば、神はまたそのように、イエスにあって眠った人々をイエスといっしょに連れて来られるはずです。
4:15 私たちは主のみことばのとおりに言いますが、主が再び来られるときまで生き残っている私たちが、死んでいる人々に優先するようなことは決してありません。
4:16 主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、
4:17 次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。
4:18 こういうわけですから、このことばをもって互いに慰め合いなさい。

今日は、ゆっくり話すつもりはない。あまり、時間がないからです。すぐ、高知まで行かなければならない。このあいだ、奄美大島に行きましたし、沖縄にも行きましたし、いつも言いますけど、いろいろなことを経験してしまった。ひとつだけ経験していない。タイクツ。退屈とは何だろう?さっぱり解かりません。これも祝福かもしれない。

2013年10月15日火曜日

もうちょっと(二)

もうちょっと(二)
2013年10月15日、吉祥寺学び会
ゴットホルド・ベック

第一テサロニケ
3:1 そこで、私たちはもはやがまんできなくなり、私たちだけがアテネにとどまることにして、
3:2 私たちの兄弟であり、キリストの福音において神の同労者であるテモテを遣わしたのです。それは、あなたがたの信仰についてあなたがたを強め励まし、
3:3 このような苦難の中にあっても、動揺する者がひとりもないようにするためでした。あなたがた自身が知っているとおり、私たちはこのような苦難に会うように定められているのです。
3:4 あなたがたのところにいたとき、私たちは苦難に会うようになる、と前もって言っておいたのですが、それが、ご承知のとおり、はたして事実となったのです。
3:5 そういうわけで、私も、あれ以上はがまんができず、また誘惑者があなたがたを誘惑して、私たちの労苦がむだになるようなことがあってはいけないと思って、あなたがたの信仰を知るために、彼を遣わしたのです。
3:6 ところが、今テモテがあなたがたのところから私たちのもとに帰って来て、あなたがたの信仰と愛について良い知らせをもたらしてくれました。また、あなたがたが、いつも私たちのことを親切に考えていて、私たちがあなたがたに会いたいと思うように、あなたがたも、しきりに私たちに会いたがっていることを、知らせてくれました。
3:7 このようなわけで、兄弟たち。私たちはあらゆる苦しみと患難のうちにも、あなたがたのことでは、その信仰によって、慰めを受けました。
3:8 あなたがたが主にあって堅く立っていてくれるなら、私たちは今、生きがいがあります。
3:9 私たちの神の御前にあって、あなたがたのことで喜んでいる私たちのこのすべての喜びのために、神にどんな感謝をささげたらよいでしょう。
3:10 私たちは、あなたがたの顔を見たい、信仰の不足を補いたいと、昼も夜も熱心に祈っています。
3:11 どうか、私たちの父なる神であり、また私たちの主イエスである方ご自身が、私たちの道を開いて、あなたがたのところに行かせてくださいますように。
3:12 また、私たちがあなたがたを愛しているように、あなたがたの互いの間の愛を、またすべての人に対する愛を増させ、満ちあふれさせてくださいますように。
3:13 また、あなたがたの心を強め、私たちの主イエスがご自分のすべての聖徒とともに再び来られるとき、私たちの父なる神の御前で、聖く、責められるところのない者としてくださいますように。

今日は引き続いて、テサロニケ第一の手紙について、ちょっと考えたいと思います。手紙の内容は、「もうしばらくすれば、来るべき方が来られる。遅くなることはない。」「キリストも多くの人の罪のために、一度、ご自身を捧げられましたが、二度目は、罪を負うためではなく、彼を待ち望んでいる人々の救いのために来られるのです。」

2013年10月8日火曜日

パウロの目標

パウロの目標
2013年10月8日、吉祥寺学び会
ゴットホルド・ベック

第二コリント
11:23 彼らはキリストのしもべですか。私は狂気したように言いますが、私は彼ら以上にそうなのです。私の労苦は彼らよりも多く、牢に作り入れられたことも多く、また、むち打たれたことは数えきれず、死に直面したこともしばしばでした。
11:24 ユダヤ人から三十九のむちを受けたことが五度、
11:25 むちで打たれたことが三度、石で打たれたことが一度、難船したことが三度あり、一昼夜、海上を漂ったこともあります。
11:26 幾度も旅をし、川の難、盗賊の難、同国民から受ける難、異邦人から受ける難、都市の難、荒野の難、海上の難、にせ兄弟の難に会い、
11:27 労し苦しみ、たびたび眠られぬ夜を過ごし、飢え渇き、しばしば食べ物もなく、寒さに凍え、裸でいたこともありました。
11:28 このような外から来ることのほかに、日々私に押しかかるすべての教会への心づかいがあります。

ご存知のように、パウロは、多くの手紙を書きました。だいたい人々を励ますため。「置かれている状況はどうであれ、イエス様から目を離さないでいなさい。」これは、おもにパウロの書いた目的でした。